女神と神官
女神と神官が共に立つとき、
新しい地球が動き始める。
「女神」と「神官」
という
世界観について
2020年に風の時代へ移り変わってから
スピリチュアルの世界がどんどん
現象界へ現れてきています。
ミロクの世と呼ばれる世界を
この地球で体験するための。
それは
遥か宇宙時代
原初の星リラから分たれて
アンドロメダ銀河と天の川銀河の
統合を目指した時代から、体現を目指してきました。
今もこの統合プロジェクトは
この地球に魂の現場を引き継ぎ続いています。
レムリアとアトランティスなど
さまざまな形で何度もトライしてきた
この挑戦は
1995年からは日本を世界、地球、宇宙の中心として
今も続いている、宇宙の大きなビジョンで
風の時代という価値観のもと
新たな時を迎えています。
そのキーになるのが
「女神性の覚醒」と
「男神性=神官としての覚醒」が
同時に起こること。
スピリチュアルの世界では、しばしば
「男性性・女性性」という言葉が使われます。
これは個人内での「男性性と女性性」として
そして男性と女性という人と人の間でも
大切な関係性。
女神は、命と共振し、直感で真実を受け取る存在。
男神は、その力を理解し、守り、共に神事を行う存在。
女神は安心と信頼の中で、新たな命を世界を育む器。
男神は命を受け取り、守ることで安心と秩序をもたらす鍵。
どちらが上でも下でもなく、
それぞれが独神として自分の中心に立ちながら、
ともに世界を創っていく関係性です。
男神=神官として
霊性を女神だけのものとせず
地に足をつけ、現実を動かす存在
女神の力を理解し、
支配でも追従でもなく共に創る存在。
女神として
魂の悦びを表現して生き
新たな世界と世代を育む存在。
男神の力を信頼し、
搾取でも犠牲でもなく共に創る存在。
この女神と男神の和合こそが
ミロクの世界への入り口です。
闇からの光ではなく、愛と調和を軸にして
生きる
「闇を乗り越えた先に光がある」のではなく
光からも闇からも、愛へたどり着ける。
闇と戦う必要はありません。
浄化し、整え、本来の自分の周波数を
取り戻すこと。
そして、愛を持って
光も、闇も、抱き参らせていく。
それだけで、周囲との共振が
自然に変わり始めます。
争う必要はなく、奪う必要もない。
そんな調和の世界で
ただ、本来の役割を生きるだけです。
一人ひとりが目醒めて
独神として自分の中心に立つサポートを
今、世界中で女神たちが自分の軸で立ち始め、
男神たちが神官として目醒めています。
目醒めた先には
今世生きると決めてきた
魂の悦びと天命が一致した
最良のパラレルが待っていて
たくさんの仲間たちがいます。
このムーブメントは
今この瞬間、このページに辿り着いてくださった
あなたにもすでに起こっています。
ミロクの世界とは、その一人ひとりの目醒めが
積み重なった先にある姿です。
そのためのサポートコンテンツとして
◎ミロクの教室
として
・魂と宇宙を学ぶオンラインフリースクール
・アチューンメントセッションプログラム
◎セッションメニュー
・女神、男神意識の覚醒
・ハイヤーセルフや大元の光との光の回路開き
これらをあなたへ届けるために
宇宙から光をお預かりしています。
ぜひ一度、ゆっくりお話ししましょう。
酒井 正文
サニワ
製薬メーカー10年勤務中、TOPセールスで最年少
マネジメント職昇進を果たすも、3度の臨死体験を
経て退職。スピリチュアルの道へ入る。
星読み王子として3,000例以上のセッションを経て、セッション中にご神託をいただくことが増えたことを機に、自動書記からサイキックの力を磨き始める。
与那国島の海底遺跡にて高次元へアクセスが始まり、パラオ共和国の遺跡群を訪れたことで能力が覚醒。
現在は「サニワ」としてご神託の御言伝や
アチューンメントによるサイキック能力の覚醒
プロテクションや契約解除、女神性の覚醒など
魂の本来のエネルギーを参加者と共に開く場所
「ミロクの教室」の主催として
多くの魂の導きをおこなっている。
